こちらの記載につきまして・・
プログラム上、ラッピングと記載されておりますが、領収証の発行手数料となります。

このオプションを選ばなくても、税務署は以下の書類で税務処理が通ります。
通らないという経理は100%間違っておりますので、どうかご理解ください。
以下の場合はもちろんお金はかかりません。

・代引、カードの場合
代引の場合は、送り状に自動印刷されています。
法人、会、団体の場合はお申し込み時のお届け名称に記載することで問題なく私用できます。
ヤマト運輸の場合は日本橋税務署 佐川急便の場合は京都税務署認可済み

・先払いの場合
振り込み用紙控えをもって領収証とさせていただいております。
ネットバンクの場合は振込完了画面の印字でも可能です。

・コンビニ後払の場合
お支払いの半券が領収証と同じです。公共料金と同じとお考え下さい。

また、このとき当社の納品書を添付して出すことにより
絶対に税務署から問題にはされませんので、ご安心ください。

以上の理由から、別途領収証を発行することは通常不用ですが、
経理上の問題で領収証が必要な場合は手数料として以下を
ご負担とさせていただいております。

手書領収証の発行が必要ですか? 不用,0円
手書領収証の発行が必要ですか? 必要(先払),200円
手書領収証の発行が必要ですか? 必要(先払い以外),300円
振り込み=振り込み時の控え以外,200円
代引=代引の送り状以外,300円
カード=カード決済明細、送り状以外,300円
コンビニ支払=支払時の半券以外,300円

31500円を超えれば印紙代金が意味もなく2回かかりますし
薄利多売なのに、手間がかかり特価販売が厳しくなります。
どうか、ご協力のほど御願いいたします。